用語集 ソフト名集 ショートカット集 各部名称 よくあるお問い合わせ静止画 よくあるお問い合わせ動画
パソコンや家電
スマートフォン
の用語集です
パソコンやスマート
フォンで良く使われる
ソフト名の紹介です
パソコンのキーボード
ショートカット集です
パソコンやスマートフォンで使用する機会の多いケーブルの名称などを説明しています。 よくあるお問い合わせ
内容について、操作
手順を説明文と画像で
説明しています
よくあるお問い合わせ
内容について、操作
手順を使い方動画で
説明しています

よくあるお問い合わせ 静止画
よくあるお問い合わせ内容について、操作手順を、説明文と画像で説明しています。
下記表の一覧から、確認したい内容を選びクリックして下さい。その項目へ移動します。
下へスクロールしていくと1番から順にご確認いただく事も出来ます。

その他、印刷して使える資料もご用意しています。
各項目をクリックすると表示されますので、そのまま印刷してご利用ください。
NEW 筆ぐるめ24について(印刷用) Microsoft Officeについて(印刷用)
12月公開予定
各種ソフトウェアについて(印刷用)
2018年1月公開予定
  1. 住所録を新しく作る方法
  2. 住所録に宛先を追加する方法
  3. 作成済み住所録を開き、用紙を選択、差出人を入力する方法
  4. 住所や宛名のフォントを
    変更する方法
  5. 特定の人だけ印刷する方法
  6. テンプレートから
    裏面を作成する方法

ページの先頭へ戻る▲

Windows全般について Windows Liveメール
Outlookについて
ブラウザについて(IE)
(インターネットエクスプローラー)
  1. アプリの検索
  2. フォルダの検索
  3. 言語バー
    (かな入力、ローマ字入力の
     切り替え)
  4. 言語バー(IMEパッド)
  5. 言語バー(単語登録)
  6. MSアカウント
    (Microsoftアカウントと
     ローカルアカウントの違い)
  7. MSアカウント
    (アカウントの種類確認)
  8. MSアカウント
    (ローカルアカウントから
     Micorosoftアカウントへ切替)
  9. MSアカウント
    (新規でMicrosoft
     アカウントを取得)
  10. MSアカウント
    (登録内容の変更)
  11. 写真の取り込み(フォト)
  12. 取り込んだ写真の編集
    (ペイント)
  13. ストアの利用方法
  1. アカウント設定
  2. 送受信トラブル
    ログオン画面の対処方法
  3. 送受信トラブル
    要求されたタスクの処理中に…の対処方法
  4. アドレス帳登録
  5. 添付ファイルのつけ方
  6. 迷惑メール設定
  7. メール転送
  8. メッセージルール
  1. トップページの変更
  2. キャッシュの削除
  3. 文字入力切替について
  4. 各種メニューバーの表示
  5. お気に入り追加
  6. お気に入りバーへ追加
  7. お気に入りの固定
  8. お気に入りエクスポート
  9. お気に入りインポート
  10. 履歴の設定
  11. 履歴の削除
  12. 表示倍率の設定
  13. アドオンに対する
    メッセージ

ページの先頭へ戻る▲

 《Windows全般について》
P-01 アプリの検索方法
Windows標準スタート画面にて検索する場合 デスクトップ画面の左下に青丸のスタートボタンがある方(StartSupplierがインストールされている方)
  1. スタート画面右上の検索ボタンにマウスカーソルを
    あわせ、左クリックします。

    ※右上拡大図


  2. 「検索ボックス」に調べたい単語を入力します。
    前方一致で検索されます。

    ※右側拡大図


  3. インストールされているソフトは、「検索ボックス」 の下に表示されます。該当の項目にマウスカーソルを
    あわせ左クリックすればソフト起動します。

以上で操作完了です。
    StartSupplierがインストールされて
    いる場合、デスクトップ画面右下に
    左記ボタンが表示されています。

  1. デスクトップ画面左下のスタートボタンにマウス
    カーソルをあわせ、左クリックします。


  2. スタートメニューが表示されますので、メニュー
    内の左下にある「検索ボックス」に調べたい単語を
    入力します。前方一致で検索されます。


  3. インストールされているソフトは、「検索ボックス」の右に表示されます。 該当の項目にマウスカーソルをあわせ、左クリックすればソフト起動します。

以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

02 ファイルの検索方法
Windows標準スタート画面にて検索する場合 デスクトップ画面の左下に青丸のスタートボタンがある方(StartSupplierがインストールされている方)
  1. スタート画面右上の検索ボタンにマウスカーソルを
    あわせ、左クリックします。

    ※右上拡大図


  2. 検索の下にある「すべての場所」にマウスカーソルをあわせ、左クリックします。


  3. 一覧から「ファイル」にマウスカーソルをあわせ、左クリックします。


  4. 「検索ボックス」に探したいファイル名を入力します。前方一致で検索されます。一致したファイルは「検索ボックス」の下に表示されます。


以上で操作完了です。
    StartSupplierがインストールされて
    いる場合、デスクトップ画面右下に
    左記ボタンが表示されています。

  1. デスクトップ画面左下のスタートボタンにマウス
    カーソルをあわせ、左クリックします。


  2. スタートメニューが表示されますので、メニュー
    内の左下にある「検索ボックス」に調べたい単語を
    入力します。前方一致で検索されます。

    一致したファイルは「検索ボックス」の右に表示
    されます。


以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

03 言語バー(かな入力、ローマ字入力の切り替え)
  1. デスクトップ画面のタスクバーのMicrosoft IME 2012のアイコンを右クリックします。

  2. 「ローマ字入力/かな入力」にマウスポインターを合わせます。


  3. 左側に表示された一覧から「ローマ字入力」または「かな入力」をクリックして選択します。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

04 言語バー(IMEパッド)
  1. デスクトップ画面のタスクバーのMicrosoft IME 2012のアイコンを右クリックします。


  2. 表示された一覧から「IMEパッド」を左クリックします。


  3. 「IMEパッド」の画面が立ち上がります。左上の「手書き」のアイコンをクリックします。


  4. 「ここにマウスで文字を描いてください。」の枠の中にマウスをドラッグして入力したい漢字を書きます。


  5. 書き加えるごとに右側に認識された結果が表示されるので、表示された漢字の中から入力したい漢字をクリックします。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

05 言語バー(単語登録)
  1. デスクトップ画面のタスクバーのMicrosoft IME 2012のアイコンを右クリックします。


  2. 表示された一覧から「単語の登録」を左クリックします。


  3. 「単語の登録」が表示されます。「単語」ボックスと「よみ」ボックスに入力し、該当する「品詞」を選択し、「登録」を左クリックします。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

06 Microsoftアカウントとローカルアカウントの違い
  1. 【ローカルアカウント】
    従来のWindowsバージョンのアカウントと同等の操作性を持つアカウントです。
    Word/Excelなど、以前のWindowsパソコンから存在するソフトは同じように使える
    権限があります。ただしWindows8から始まった「Windowsストア」機能、
    「Windowsストアアプリ」の一部は使えません。
  2. 【Microsoftアカウント】
    Windows 8へのサインインまたはMicrosoft社が提供するサービスへのサインインに
    使用する電子メールアドレスとパスワードの組み合わせをMicrosoftアカウントと言います。
    Microsoftアカウントでサインインすると、Windowsストアアプリの利用など、
    Windows 8のさまざまな機能が使用できます。

  3. ※お使いのアカウントがどちらでサインインされているか、確認する方法は下記を参照して下さい。
    MSアカウント(アカウントの種類確認)

以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

07 MSアカウント(アカウントの種類確認)
  1. 画面右下隅にポイントし、マウスポインターを上方向へ移動させます。
    チャームが表示されたら「設定」をクリックします。
     ※右拡大図


  2. 「設定」のオプションが表示されます。「PC設定の変更」をクリックします。
     ※右拡大図

  3. 「PC設定」が表示されます。「アカウント」をクリックします。



  4. 「アカウント」が表示されます、「お使いのアカウント」をクリックします。
    ここで、お持ちのメールアドレスが表示されていればMicrosoftアカウントでサインインされています。
    ローカルアカウントの場合は、ローカルアカウントと表示されています。
    ◆Microsoftアカウントの場合


    ◆ローカルアカウントの場合



以上が確認作業となります。

ページの先頭へ戻る▲

08 Microsoftアカウント(ローカルアカウントからMicrosoftアカウントへ切り替え)
  1. 画面右下の角に、マウスポインターを移動させるとチャームが表示されます。


  2. 「PC設定の変更」を左クリックします。


  3. 「PC設定」が表示されます。
    「アカウント」を左クリックします。


  4. 「Microsoftアカウントに関連付ける」を左クリックします。


  5. 「まず、現在のパスワードを入力してください。」と表示された場合は、
    ローカルアカウントのパスワードを入力し、「次へ」を左クリックします。
    ※表示されない場合は、次の手順に進みます。


  6. 「Microsoftアカウントへのサインイン」と表示されます。
    Microsoftアカウントのメールアドレスとパスワードを入力し、「次へ」を左クリックします。


  7. 「情報の保護にご協力ください」と表示されます。
    「後で行う」を左クリックします。


  8. 「One Driveをお使いになれます」と表示されます。
    「次へ」を左クリックします。


  9. 「Microsoftアカウントに切り替える」と表示されます。
    「切り替え」を左クリックします。


  10. 「アカウント」画面に戻ります。
    「本人確認を行う必要があります。」と表示されているので、「確認する」を左クリックします。


  11. 「お使いのアカウント保護にご協力ください」と表示されます。
    「▼」をクリックし、表示される項目からお好みのコードの受け取り方法を選択します。
    ※ここでは例として、「メールに送信」を選択し、登録しているメールアドレスを入力します。
     入力が完了したら、「次へ」を左クリックします。


  12. 「コード」を入力する画面になります。
    チャームからスタート画面に戻り、メールを確認します。


  13. 「Microsoftアカウントチーム」から「Microsoftアカウントのセキュリティコード」
    いう件名でメールが送付されてきます。
    「お客様コード」と書かれている番号をメモなどに控えます。


  14. 「チャーム」→「設定」→「PC設定の変更」の手順で進み、
    「コード」の欄に先程控えた「お客様コード」を入力し、「送信」を左クリックします。


  15. 「アカウント」画面に戻ります。
    「本人確認を行う必要があります。」という表示が消えたことを確認します。



以上が確認作業となります。

ページの先頭へ戻る▲

09 Microsoftアカウント(新規でMicrosoftアカウントを取得)
  1. 画面右下の角に、マウスポインターを移動させるとチャームが表示されます。
    「設定」を左クリックします。


  2. 「PC設定の変更」を左クリックします。


  3. 「PC設定」が表示されます。
    「アカウント」を左クリックします。


  4. 「Microsoftアカウントに関連付ける」を左クリックします。


  5. 「まず、現在のパスワードを入力してください。」と表示された場合は、
    ローカルアカウントのパスワードを入力し、「次へ」を左クリックします。
    ※表示されない場合は、次の手順に進みます。


  6. 「Microsoftアカウントへのサインイン」と表示されます。
    「新しいアカウントを作る」を左クリックします。


  7. 「Microsoftアカウントの作成」と表示されます。 表示された内容を入力、または選択し、「次へ」を左クリックします。


  8. 「セキュリティ情報の追加」と表示されます。
    生年月日を設定します。
    また、その他は2つ以上の項目に必要な情報を入力し、「次へ」を左クリックします。

    1. この情報は、パスワードをリセットするときに使用されます。
    2. 携帯電話の電話番号を入力する場合は、「日本」を選択して最初の「0」を抜いた番号を入力します。
    3. 「連絡用メールアドレス」に携帯電話のメールアドレスは使用できません。



  9. 「コミュニケーション設定」と表示されます。
    「表示されている文字を入力してください」の右側に表示されている文字と同じ文字を入力し、
    「次へ」を左クリックします。

    1. 表示された文字列の大文字と小文字は区別されません。
    2. 表示された文字列が読みにくいときは、「新規」をクリックして文字を新しくします。
      または、「音声」を左クリックして表示されている文字を読み上げさせます。



  10. 「情報の保護にご協力ください」と表示されます。
    「コードの受け取り方法」の右側の「▼」をクリックし、表示される項目からお好みのコードの
    受け取り方法を選択します。
    ※ここでは例として、「メールに送信」を選択し、登録しているメールアドレスを入力します。
     入力が完了したら、「次へ」を左クリックします。


  11. 「コード」を入力する画面になります。
    チャームからスタート画面に戻り、メールを確認します。


  12. 「Microsoftアカウントチーム」から「Microsoftアカウントのセキュリティコード」という
    件名でメールが送付されてきます。
    「お客様コード」と書かれている番号をメモなどに控えます。


  13. 「チャーム」→「設定」→「PC設定の変更」の手順で進み、
    「コード」の欄に先程控えた「お客様コード」を入力し、「送信」を左クリックします。


  14. 「OneDriveをお使いになれます」と表示されます。
    「次へ」を左クリックします。


  15. 「Microsoftアカウントに切り替える」と表示されます。
    「切り替え」を左クリックします。


  16. 「アカウント」画面に戻ります。
    先程作成したMicrosoftアカウントが表示されていることを確認してください。



以上が確認作業となります。

ページの先頭へ戻る▲

10 MSアカウント(登録内容の変更)
ご注意 ※この設定は、取得されたMicrosoftアカウントの内容を変更または確認を行う方法です。
  1. Microsoftアカウントでサインインしている状態で、画面右下隅をポイントし、マウスポインターを上方向へ移動させます。 チャームが表示されたら「設定」をクリックします。
     ※右拡大図


  2. 「設定」のオプションが表示されます。「PC設定の変更」をクリックします。
     ※右拡大図


  3. 「PC設定」が表示されます。「アカウント」をクリックします。



  4. 「アカウント」が表示されます。
    「お使いのアカウント」をクリックし「アカウントと設定の詳細をオンラインで確認する」を
    クリックします。



  5. 「アカウントの基本情報」が表示されます。
    この画面から、アカウントの内容を変更することもできます。


    ※場合によっては一度ローカルアカウントへ切り替えなければ変更されないこともあります。


以上が確認作業となります。

ページの先頭へ戻る▲

11 写真の取り込み(フォト)
  1. スタート画面から「フォト」を左クリックします。


  2. 画面のどの部分でもいいので右クリックすると右下に「インポート」が出てきます。
    「インポート」を左クリックします。


  3. インポート元のデバイス名を左クリックします。


  4. 写真が表示されます。取り込みたい写真にチェックを入れ、フォルダー名を入力して、
    右下にある「インポート」を左クリックします。


  5. インポートの完了が表示されます。「フォルダーを開く」を左クリックします。


  6. 取り込んだ写真が表示されます。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

12 取り込んだ写真の編集(ペイント)
  1. 編集したい写真を右クリックし、表示されるメニューから「プログラムを開く」にマウスカーソルをあわせ、「ペイント」を左クリックします。

  2. 「ホーム」タブの中にある「クリップボード」と「イメージ」を使用すると、
    画像のサイズの変更、回転、トリミングなどの操作が行えます。

  3. 「ホーム」タブの中にある「ツール」では、色々な色を使い、色々なものを描画することができます。
    例えば、「ツール」グループの「テキスト」をクリックすると写真に文字を入力することができ、
    新たに「テキスト」タブが追加されます。
    ここから入力したフォントの種類や文字色を変更することができます。



  4. 「ホーム」タブの中にある「図形」は表示されている図形を選択し、用紙にドラッグすることで
    描画することができます。

  5. 「ホーム」タブの中の「色」は「図形」で描画した図形に色をつけることができます。
    「色1」が外周の線の色で、「色2」が塗りつぶしの色になります。


以上が確認作業となります。

ページの先頭へ戻る▲

13 ストアの利用方法
ご注意 ※この操作は、事前に「Microsoftアカウント」を取得し、サインインされている方向けの作業です。
 ローカルアカウントでサインインされている方は利用できない操作となります。
※ご自身のアカウントが「Microsoftアカウント」か確認をする場合は 「07 MSアカウント(アカウントの種類確認)」を参照して下さい。
  1. 「ストア」を立ち上げ右上にある検索欄にインストールしたいアプリ名を入力します。


  2. 「ストア」を立ち上げ右上にある検索欄にインストールしたいアプリ名を入力します。


  3. アプリを説明する画面が表示されます。
    使用条件などの詳細を確認後、同意する場合は「インストール」をクリックします。


  4. スタート画面にインストールしたアプリのタイルが表示されたらインストール完了です。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

《Windows Liveメール Outlookについて》
01 アカウント設定
Outlook2013 の場合 Windows Live メール2012 の場合


※この設定は、インターネットに接続されている状態で行ってください。
※設定にはメールアドレスやパスワード等のメールの基本情報が
 必要です。
  1. Outlook 2013を起動します。
     ←このアイコンをクリックします。

  2. 「Outlook 2013へようこそ」画面が表示されます。
    「次へ」を左クリックします。



    「Outlook 2013へようこそ」の画面が
     表示されなかった場合
    1. 「ファイル」を左クリックします。

    2. 「情報」を左クリックし、「アカウントの追加」を左クリックします。



  3. 「電子メールアカウントの追加」の画面が表示されます。
    「はい」を選択し、「次へ」を左クリックします。


  4. 「自動セットアップ」の画面が表示されます。
    「電子メールアカウント」を選択し、各項目を
    入力して「次へ」を左クリックします。


  5. 「メールサーバーの設定を探しています...」の画面が表示されます。
    アカウントの自動設定が始まりますので、
    画面が変わるまでそのままお待ち頂きます。


  6. 「セットアップの完了」の画面が表示されたら「完了」を左クリックします。



以上で操作完了です。


※この設定は自動設定を行うため、あらかじめインターネットに
 接続されている状態で行ってください。
※設定をするには、メールアドレスやパスワード等のメールの
 基本情報が必要です。
  1. Windows Liveメール2012を起動します。
     ←このアイコンをクリックします。

  2. 「アカウント」を左クリックします。



  3. 「アカウント」メニューが表示されます。
    「電子メール」を左クリックします。


  4. 「自分の電子メールアカウントを追加する」と
    いう画面が表示されます。
    必要な情報を入力して「次へ」を
    左クリックします。


  5. 「電子メールアカウントが追加されました」と
    表示されます。
    「完了」を左クリックします。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

02 送受信トラブル(ログオン画面の対処方法)
Outlook2013 の場合 Windows Live メール2012 の場合
メールを送受信する際に「次のサーバーのアカウント名とパスワードを入力してください。」とエラーメッセージが表示される場合があります。


このメッセージは、「ユーザー名」と「パスワード」の組み合わせが間違っているか、「アカウント設定」で
パスワードが保存されていない場合があります。



※契約プロバイダから配布されたメールアカウントに関する資料を
 準備し、操作を行ってください。
※アカウント情報の不明点は、契約プロバイダへ確認してください。


◆「ユーザー名」と「パスワード」を入力する
  1. 「ユーザー名」欄と「パスワード」欄に半角英数字で入力します。
    「パスワードをパスワード一覧に保存する」に
    チェックを入れ「OK」を左クリックします。



◆アカウント設定を確認する
  1. 「ファイル」→「情報」→「アカウント設定」→「アカウント設定」の順にクリックします。





  2. 「アカウント設定」の画面が表示されます。
    「電子メール」タブをクリックし、任意のメール
    アカウントを左クリックし、「変更」を左クリックします。



  3. 「POPとIMAPのアカウント設定」の画面が表示
    されるので、「アカウント名」欄と「パスワード」欄を確認し、誤りがあった場合は訂正します。



  4. 「パスワードを保存する」にチェックが入っていることを確認し、「次へ」を左クリックします。


  5. 「テストアカウント設定」という画面が表示
    されるので、「受信メールサーバー(POP3)へのログオン」、「テスト電子メールメッセージの送信」が「完了」になったことを確認し、「閉じる」を
    左クリックします。


  6. 「すべて完了しました」の画面が表示されるので、「完了」を左クリックします。


  7. 「アカウント設定」画面に戻るので、「閉じる」を左クリックします。


以上で操作完了です。
メールが送受信できることを確認してください。


以上の方法を実施してもエラーメッセージが表示される場合は、
契約プロバイダへ相談してください。
メールを送受信する際に下記のようなエラーメッセージが表示される場合があります。
「次のサーバーのアカウント名とパスワードを入力してください。」


このメッセージは、ユーザー名とパスワードの組み合わせが間違っている場合に表示されます。この場合メールアカウントの設定を見直します。


※契約プロバイダから配布されたメールアカウントに関する資料を
 準備し、操作を行ってください。
※アカウント情報の不明点は、契約プロバイダへ確認してください。


◆メールアカウントの設定を見直すには、
 以下の操作手順を行ってください。

  1. 「キャンセル」を左クリックし、エラーメッセージ画面を閉じます。


  2. 下図のような画面が表示されるので、
    「閉じる」ボタンを左クリックします。


  3. 「ファイル」→「オプション」→「電子メールアカウント」の順にクリックします。


  4. 「アカウント」という画面が表示されます。
    「メール」欄から任意のメールアカウントをクリックし「プロパティ」を左クリックします。
    ここでは例として「JoneCall(既定のアカウント)」を選択します。


  5. 「サーバー」タブをクリックし、「ユーザー名」欄にユーザー名を入力します。


  6. 「パスワード」欄にパスワードを入力し、「パスワードを保存する」にチェックを入力して「OK」を左クリックします。


  7. 「アカウント」画面に戻ります。
    「閉じる」を左クリックして「アカウント」画面を閉じます。



以上で操作完了です。
メールが送受信できることを確認してください。


以上の方法を実施してもエラーメッセージが表示される場合は、
契約プロバイダへ相談してください。

ページの先頭へ戻る▲

02 送受信トラブル(要求されたタスクの処理中に…の対処方法)
Outlook2013 の場合 Windows Live メール2012 の場合
Outlook2013でメールを送受信する際に下記の
ようなエラーメッセージが表示する場合があります。


ご注意 契約プロバイダーから配布されているメールアカウントに関する資料を準備し、操作を行ってください。


◆このエラーメッセージが表示される原因として
 次のことをが考えられます。
  1. インターネットに接続していない
    メールを送受信するにが、送受信時にインター
    ネットに接続している必要があります。
    Internet Explorerを起動し、ホームページが
    正常に表示されるか確認してください。
  2. アカウント設定に誤りがある
    アカウント設定に誤りがないか確認します。
    以下の手順を行ってください。

    1. Outlook2013を起動し、「ファイル」→「情報」→「アカウント設定」→「アカウント設定」の手順で左クリックします。

    2. 「アカウント設定」が表示されます。
      「電子メール」タブを左クリックし、任意の
      メールアカウントを選択し「変更」を
      左クリックします。

    3. 「POPとIMAPのアカウント設定」が表示され
      ます。 「受信メールサーバー」、「送信メールサーバー」を確認し、誤りがあれば訂正し
      ます。

    4. 「詳細設定」を左クリックします。

    5. 「詳細設定」タブを左クリックし、「受信サーバー」、「送信サーバー」を確認して誤りが
      あれば訂正し、「OK」を左クリックします。

    6. 「POPとIMAPのアカウント設定」画面に戻ります。
      「次へ」を左クリックします。

    7. 下図のような画像が表示されるので、
      「閉じる」を左クリックします。

    8. 「すべて完了しました」画面が表示されるので、「完了」を左クリックします。

    9. 「電子メールアカウント」画面に戻ります。
      「閉じる」を左クリックします。

    10. 以上で操作完了です。 送受信できるようになったか確認してください。


  3. 送信トレイにメールが残っている
    ※送信トレイに残っているメールが原因で、
     エラーメッセージが表示される場合があります。
    ※送信トレイに未送信状態のメールがあれば
     削除し、送受信を行います。


  4. 前記の対処方法を行ってもエラーメッセージが表示される場合は、J-one Callへお問い合わせください。
Windows Liveメール2012でメールを送受信する際に
下記のようなエラーメッセージが表示する場合があります。



ご注意 契約プロバイダーから配布されているメールアカウントに関する資料を準備し、操作を行ってください。


◆このエラーメッセージが表示される原因として
 次のことが考えられます。

  1. インターネットに接続していない
    メールを送受信するには、送受信時にインター
    ネットに接続している必要があります。
    Internet Explorerを起動し、ホームページ表示が
    可能か確認してください。
  2. アカウント設定に誤りがある
    アカウント設定に誤りがないか確認します。
    以下の操作手順を行ってください。

    1. Windows Liveメール2012を起動し、「ファイル」→「オプション」→「電子メールアカウント」の順に左クリックします。

    2. 「アカウント」という画面が表示されます。
      「メール」欄から任意のメールアカウントを選択し、「プロパティ」を左クリックします。

    3. 「サーバー」タブを左クリックし、サーバー情報を確認して誤りがあれば訂正します。

    4. 「詳細設定」タブを左クリックし、サーバーの
      ポート番号を確認して誤りがあれば訂正します。
      訂正後、「OK」を左クリックします。


    5. 「アカウント」画面に戻るので、
      「閉じる」を左クリックします。

    6. 以上で操作完了です。 送受信できるようになったか確認してください。


  3. 送信トレイにメールが残っている
    ※送信トレイに残っているメールが原因で、
     エラーメッセージが表示される場合があります。
    ※送信トレイに未送信状態のメールがあれば
     削除し、送受信を行います。


  4. 前記の対処方法を行ってもエラーメッセージが表示される場合は、J-one Callへお問い合わせください。

ページの先頭へ戻る▲

03 アドレス帳登録
Outlook2013 の場合 Windows Live メール2012 の場合
◆手動で連絡先を登録する方法
  1. Outlook2013を起動し、「連絡先」を左クリックします。
    ※アイコン表示になっている場合は
     アイコンを左クリックします。

  2. 「ホーム」タブをクリックし、「新しい連絡先」を左クリックします。

  3. 姓、名、メールアドレスなど、必要な情報を入力したら「連絡先」タブをクリックし、「保存して閉じる」を左クリックします。
    ※すべての欄に情報を入力する必要はありません。

  4. 「連絡先」をクリックすると入力した情報が表示されます。

以上で操作完了です。

◆受信したメールから連絡先を登録する方法
  1. Outlook2013を起動し、「連絡先」を左クリックします。
    ※アイコン表示になっている場合は
     アイコンを左クリックします。

  2. 「受信トレイ」を左クリックし、目的のメールを左ダブルクリックします。

  3. 差出人のメールアドレスを右クリックし、表示された一覧から「Outlookの連絡先に追加」を左クリックします。

  4. 必要に応じて情報を追加し、「保存」を左クリックします。

  5. 画面左下の「連絡先」を開き、連絡先に相手のメールアドレスが追加されていることを確認してください。

以上で操作完了です。
◆手動で連絡先を登録する方法
  1. Windows Liveメール2012を起動し、画面
    左下にある「アドレス帳」を左クリックします。

  2. 「ホーム」タブの「知り合い」を
    左クリックします。

  3. 「知り合いの追加」画面が表示されます。
    追加したい連絡先の詳細を入力してください。
    ※すべての欄に情報を追加する必要はありません。

  4. 「アドレス帳に追加」を左クリックします。

  5. 「アドレス帳」画面に戻ります。
    アドレス帳に連絡先が追加されていることを
    確認してください。

以上で操作完了です。

◆手動で連絡先を登録する方法
  1. Windows Liveメール2012を起動し、画面
    左下にある「アドレス帳」を左クリックします。

  2. 「メッセージ」画面が表示されます。
    「アドレス帳に追加」を左クリックします。

  3. 「知り合いの追加」画面が表示されます。
    追加したい連絡先の詳細を入力してください。
    ※すべての欄に情報を追加する必要はありません。

  4. 詳細の入力ができたら「アドレス帳に追加」を
    左クリックします。

  5. 「アドレス帳」画面に戻ります。
    アドレス帳に連絡先が追加されていることを
    確認してください。

以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

04 添付ファイルのつけ方
Outlook2013 の場合 Windows Live メール2012 の場合
  1. Outlook2013を起動し、「ホーム」タブの
    「新しい電子メール」を左クリックします。

  2. 「メッセージ」タブの「ファイルの添付」を
    左クリックします。

  3. 「ファイルの挿入」が表示されます。
    画面左側から添付したいファイルが保存されている場所を左クリックし、添付するファイルをクリックして、「挿入」を左クリックします。
    ここでは例として、「ピクチャ」に保存されている「Jonecall」を添付します。

  4. 「添付ファイル」ボックスが追加され、画像が添付されていることを確認してください。

  5. "宛先""件名""本文"など必要事項を入力し、
    「送信」を左クリックします。

以上で操作完了です。
  1. Windows Liveメール2012を起動し、
    「ホーム」タブの「電子メールメッセージ」を
    左クリックします。

  2. 「メッセージの作成」画面が表示されます。
    「メッセージ」タブの「ファイルの添付」を
    左クリックします。

  3. 「開く」画面が表示されます。
    添付したい画像ファイルを選択して、
    「開く」を左クリックします。
    ここでは例として「ピクチャ」の中に入っている「JoneCall」という画像を選択します。

  4. メールに画像ファイルが添付されます。

  5. "宛先""件名""本文"を入力し、
    「送信」を左クリックします。

以上で操作完了です。


ページの先頭へ戻る▲

05 迷惑メール設定
Outlook2013 の場合 Windows Live メール2012 の場合
ご注意 ※この設定は
 迷惑メールを迷惑メールフォルダーに振り分ける操作であり、
 除去するものではありません。
 パソコンで受信する前に除去する方法等は、ご契約している
 インターネットサービスプロバイダー様へご相談をお願い
 致します。

※この設定は、受信拒否リストに登録しているメールアドレス
 とは別設定となります。
 既に受信拒否リストに登録されているアドレスに対しては
 無効な設定です。
◆迷惑メールを専用のフォルダー(迷惑メール)に振り分ける方法
  1. Outlook2013を起動し、「ホーム」→「迷惑メール」→「迷惑メールのオプション」の順に
    左クリックします。

  2. 「迷惑メールオプション」が表示されます。
    「オプション」タブをクリックし、「迷惑メールの
    処理レベルを選択してください」の選択枠より、
    任意の迷惑メール処理レベルを左クリックし、「OK」を左クリックします。

  3. 「迷惑メールオプション」が表示されます。
    「オプション」タブをクリックし、「迷惑メールの
    処理レベルを選択してください」の選択枠より、
    任意の迷惑メール処理レベルを左クリックし、「OK」を左クリックします。


    ※初期設定の迷惑メール処理レベルは、
     「自動処理なし」に設定されています。


    「低」に設定すると、迷惑メールであることが
    明らかなメールを、「迷惑メールフォルダー」に
    振り分けます。

    「高」に設定すると、多くの迷惑メールをブロックすることができます。
    ただし、通常のメールも「迷惑メールフォルダー」に振り分けられる場合があります。

    「セーフリストのみ」に設定すると
    「差出人セーフリスト」に登録された電子メール
    アドレスや、ドメインからのメール以外は、
    「迷惑メールフォルダー」に振り分けられます。

    「迷惑メールを迷惑メールフォルダーに
    移動しないで削除する」を設定すると

    場合によっては必要なメールも削除されることが
    あるので注意
    しましょう。



以上で操作完了です。

◆個別で受信拒否する方法
  1. Outlook2013を起動し、受信を拒否したいメールを右クリックし、表示された一覧から「迷惑メール」にマウスカーソルをあわせ 「受信拒否リスト」を
    左クリックします。

  2. 選択したメールの差出人が受信拒否リストに追加された案内が表示されたら、「OK」を左クリックします。

  3. 選択したメールが「迷惑メール」フォルダーに移動したことを確認してください。


以上で操作完了です。
ご注意 ※この設定は
 迷惑メールを迷惑メールフォルダーに振り分ける操作であり、
 除去するものではありません。
 パソコンで受信する前に除去する方法等は、ご契約している
 インターネットサービスプロバイダー様へご相談をお願い
 致します。

※この設定は、受信拒否リストに登録しているメールアドレス
 とは別設定となります。
 既に受信拒否リストに登録されているアドレスに対しては
 無効な設定です。
◆迷惑メールを専用のフォルダー(迷惑メール)に振り分ける方法
  1. Windows Liveメール2012を起動し、「ホーム」→「迷惑メール」→「セキュリティのオプション」の順に左クリックします。

  2. 「セキュリティのオプション」という画面が表示されます。
    迷惑メールの処理レベルを選択します。選択後「OK」を左クリックします。

    初期設定の迷惑メールの処理レベルは「低」になっています。
    迷惑メールであることが明らかなメールだけを「迷惑メールフォルダー」に振り分けます。

    「高」に設定するとほとんどの迷惑メールが処理されますが、問題ない安全なメールも「迷惑メールフォルダー」に振り分けられる可能性があります。

    ※注意※
    「迷惑メールを[迷惑メール]フォルダーに移動しないで削除する」を設定すると、場合によっては必要なメールも削除されることがあります!


以上で操作完了です。

◆個別で受信拒否する方法
  1. Windows Liveメール2012を起動し、拒否したい
    メールを右クリックし、表示された一覧から
    「迷惑メール」にマウスカーソルをあわせ、
    「差出人を[受信拒否リスト]に追加を左クリック
    します。

  2. 選択したメールの差出人が受信拒否リストに追加された案内が表示されたら、「OK」を左クリック
    します。

  3. 選択したメールが「迷惑メール」フォルダーに移動したことを確認してください。

以上で操作完了です。


ページの先頭へ戻る▲

06 メール転送
Outlook2013 の場合 Windows Live メール2012 の場合
ご注意 この方法は、受信したメールを「送り先の方とは別の方」に送る場合の方法です。
  1. Outlook2013を起動し、「メール」を左クリックします。

    ※アイコン表示になっている場合は
     アイコンを左クリックします。
  2. 「ホーム」タブを左クリックし、転送するメールをクリックして、「転送」を左クリックします。

  3. 「閲覧ビュー」に転送するメールが表示されるので、"宛先""本文"を入力します。
    ※「閲覧ビュー」が表示されていない場合はウィンドウが新しく開くので、同様に本文を入力します。

  4. すべての入力が終了したら「送信」を左クリックします。

以上で操作完了です。

ご注意 この方法は、受信したメールを「送り先の方とは別の方」に送る場合の方法です。
  1. Windows Liveメール2012を起動し、転送したい
    メールが入っているフォルダーを左クリックします。
    ここでは例として、「受信トレイ」を選択します。

  2. メッセージ一覧から転送したいメールを
    左クリックし、「ホーム」タブの「転送」を
    左クリックします。

  3. メール入力画面が表示されます。
    "件名"欄に元のメールの件名に"Fw:"がついたもの、本文欄に元のメールの本文 が自動的に入力されます。
    件名、本文は必要に応じて変更/追加してください。
    ※"Fw:"は「Forward:転送する」の略です。

  4. "宛先"にこのメールを転送したい相手の電子メールアドレスを入力します。

  5. 転送メールの作成が完了したら、「送信」を左クリックします。

  6. 転送したメールはメッセージ一覧のマークが転送済みのマークに変わります。

以上で操作完了です。


ページの先頭へ戻る▲

07 メッセージルール
Outlook2013 の場合 Windows Live メール2012 の場合
ご注意 ※メッセージルールとは、受信したメッセージを送信者や件名などによって、フォルダーごとに自動的に振り分ける設定です。
ここでは、相手のメールアドレスによって受信フォルダーを振り分ける設定をご紹介します。

◆相手のメールアドレスごとに
 フォルダーを振り分ける方法
  1. Outlook2013を起動し、「ファイル」→「情報」→「仕分けルールと通知の管理」の順に左クリックします。


  2. 「仕分けルールと通知」が表示されます。
    「電子メールの仕分けルール」タブの「新しい仕分けルール」を左クリックします。

  3. 「自動仕分けウィザード」が表示されます。
    「メッセージの整理」欄から、「特定の人から受信したメッセージをフォルダーに移動する」を左クリックし、「次へ」を左クリックします。

  4. 「ステップ1:条件を指定してください」欄の
    「[差出人]が名前/パブリックグループの場合」に
    チェックを入れて、
    「ステップ2:仕分けルールの説明を編集してください」欄の「名前/パブリックグループ」を
    左クリックします。

  5. 「電子メールアドレスの選択」が表示されます。
    アドレス帳に登録されているアドレスが
    表示されるので、設定したいアドレスを左クリックし、「差出人」を左クリックして、「OK」を
    左クリックします。
    ※ここでは例として、差出人条件にジェイ君の
     アドレスを左クリックします。

  6. 「ステップ2:仕分けルールの説明を編集してください」欄に、[差出人]の表示名が変更されたことを確認して「次へ」を左クリックします。

  7. 「ステップ1:処理を選択してください」欄から「指定フォルダーへ移動する」にチェックを入れて、「ステップ2:仕分けルールの説明を編集してください」欄の「指定」を左クリックします。

  8. 「仕分けルールと通知」が表示されます。
    「受信トレイ」を左クリックし、「新規作成」を
    左クリックします。

  9. 「新しいフォルダーの作成」が表示されます」。
    「名前」ボックスに作成するフォルダーの名前を
    入力し、「フォルダーに保存するアイテム」
    ボックスで「メールと投稿アイテム」を
    選択します。
    「フォルダーを作成する場所」欄の「受信トレイ」をクリックして「OK」を左クリックします。
    ※ここでは例として、「ジェイ君」という名前の
     フォルダーを「受信トレイ」の中に新規作成します。

  10. 「受信トレイ」内にフォルダーが作成されたことを確認し「OK」を左クリックします。

  11. 「ステップ2:仕分けルールの説明を編集してください」欄に指定が反映されていることを確認して、「次へ」を左クリックします。

  12. 「例外条件を選択します」というメッセージが表示されます。
    仕分けの対象外にしたいメールがある場合は、ここで条件を指定します。
    ※今回、例外は指定しないものとして「次へ」を
     左クリックします。

  13. 「ルールの設定を完了します。」というメッセージが表示されます。
    「ステップ1」でルールに名前を付け、
    「ステップ2」でこのルールに設定する
    オプションにチェックを入れます。
    ※ここでは例として、「ジェイ君のメール」という
     ルール名を付け、「受信トレイ」の中にある
     ジェイ君の過去のメールもすべて仕分ける設定
     にして、「完了」を左クリックします。

  14. 設定した内容がすべて反映されていることを確認して「適用」を左クリックし、「OK」を左クリックします。

  15. 「アカウント情報」画面で「←」を左クリックします。

  16. 「受信トレイ」内に新規作成したフォルダーを
    左クリックし、メールが仕分けられていることを
    確認してください。

以上で操作完了です。

ご注意 ※メッセージルールとは、受信したメッセージを送信者や件名などによって、フォルダーごとに自動的に振り分ける設定です。
ここでは、相手のメールアドレスによって受信フォルダーを振り分ける設定をご紹介します。

◆自分で相手の差出人の表示名または
 電子メールアドレスを入力して追加する方法
  1. Windows Liveメール2012を起動し、「フォルダー」→「メッセージルール」の順に左クリックします。

  2. 「新規のメール ルール」画面が表示されます。
    「1つ以上の条件を選択してください」から
    「差出人にユーザーが含まれる場合」にチェックを入れ、「この説明を編集するには、下線付きの単語をクリックしてください」から「ユーザーが含まれる」を左クリックします。

  3. 「ユーザー選択」画面が表示されます。
    「名前を1人ずつ入力してから…」欄に、フォルダーを振り分ける対象となる差出人の表示名または
    電子メールアドレスを入力してください。
    入力後「追加」を左クリックします。
    ※ここでは例として「ジェイ君」と入力します。

以上で操作完了です。

◆既にアドレス帳に登録している方を追加する場合
  1. 「アドレス帳」を左クリックします。

  2. 「電子メールの送信」という画面が表示されます。
    メッセージルールに追加したい方を左クリックし、「宛先」を左クリックします。
    「宛先」に対象となる差出人が追加されたことを
    確認し、「OK」を左クリックします。

  3. 「ユーザーの選択」画面に戻ります。
    "人(P)"欄のリストに先程選択した差出人の
    メールアドレスが追加されていることを確認し、「OK」を左クリックします。

  4. "人(P)"欄のリストに先程入力した差出人が追加されていることを確認し、「OK」を左クリックします。
    ※複数の差出人を同じフォルダーに振り分ける
     場合は手順3を繰り返します。

  5. 「新規のメール ルール」画面に戻ります。
    「この説明を編集するには、下線付きの単語をクリックしてください」の項目に先程指定した差出人が表示されていることを確認してください。

  6. 「1つ以上のアクションを選択してください」の項目の「指定のフォルダーに移動する」をクリックし、「この説明を編集するには…」から「指定の
    フォルダー」を左クリックします。

  7. 「移動」画面が表示されます。振り分け先の
    フォルダーを指定します。
    ※ここでは例として、新しいフォルダーを
     指定しますので、「受信トレイ」を選択後、
     「フォルダーの作成」を左クリックします。

  8. 「フォルダーの作成」画面が表示されます。
    「フォルダー名」欄に任意のフォルダー名を
     入力し、「OK」を左クリックします。
    ※ここでは例として、「JoneCall」と入力します。

  9. 「移動」画面に戻ります。
    振り分け先のフォルダーをクリックして選択し、「OK」を左クリックします。

  10. 「新規メール ルール」画面に戻ります。
    「この説明を編集するには…」に先程指定した
    フォルダー名が表示されていることを確認して
    ください。

  11. 「ルールの保存」を左クリックすると「ルール」
    画面が表示されます。
    一覧にルールが追加されたことを確認し、
    「OK」を左クリックします。

以上で操作完了です。


ページの先頭へ戻る▲



《ブラウザについて(IE)(インターネットエクスプローラー)》
01 トップページの変更
ホームから変更する場合 インターネットオプションから変更する場合
  1. Internet Explorerを起動し、ホームページに設定したいページを開きます。


  2. 右上の家マークにマウスカーソルをあわせ、
    右クリックします。


    ※歯車マーク部分拡大図


  3. メニューが表示されるので、
    「ホームページの追加と変更」を左クリックします。


  4. 「ホームページを追加および変更します」という
    ウィンドウが表示されるので、「このWebページ
    だけをホームページに設定する」に印を入れ、
    「はい」を左クリックします。


    ※ウィンドウ拡大図



以上で操作完了です。
  1. Internet Explorerを起動し、ホームページに設定したいページを開きます。


  2. 右上の歯車マークにマウスカーソルをあわせ、
    右クリックします。


    ※歯車マーク部分拡大図


  3. メニューが表示されるので、
    「インターネットオプション」を左クリックします。


  4. 「インターネットオプション」ウィンドウが表示されます。


  5. 「現在のページを使用」を左クリックすると上の枠に設定したいホームページのURLが入力されます。


  6. 右下の「OK」をクリックします。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

02 キャッシュの削除
※この作業は「ホームページの切り替え動作が遅くなった」などのトラブル時に用いる作業です。
  1. Internet Explorerを起動し、右上にある歯車のマークを左クリックします。


  2. 一覧の中から「セーフティ」にマウスポイントをあわせ、「閲覧履歴の削除」を左クリックします。


  3. 「閲覧履歴の削除」が表示されます。
    「インターネット一時ファイルおよびWebサイトのファイル」にチェックを付け、右下の「削除」を左クリックします。


  4. 削除が完了すると画面下部に「選択された閲覧の履歴が削除されました。」と表示されます。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

03 文字入力切替について
この作業は、アルファベット入力からひらがな入力に変更する方法です。
「かな入力」と「ローマ字入力」の切り替えではございません。
  1. Internet Explorerを起動し、文字入力できる状態にします。


  2. 画面右下にある「A」を左クリックし「あ」に切り替えると日本語を入力することができます。
      ※右下部分拡大図

    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

      ※右下部分拡大図


以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

04 各種メニューバーの表示
この操作は、ブラウザのメニューの切り替えをご案内しております。利用される方の用途に応じて、表示/非表示を切り替えることができます。

◆メニューバーの表示方法
  1. Internet Explorerを起動し、タブの右側(何も表示されていないところ)を右クリックします。


  2. 表示された一覧から「メニューバー」を左クリックします。


  3. アドレスバーの下にメニューバーが表示されます。



以上で操作完了です。

◆お気に入りバーの表示方法
  1. Internet Explorerを起動し、タブの右側(何も表示されていないところ)を右クリックします。


  2. 表示された一覧から「お気に入りバー」を左クリックします。


  3. アドレスバーの下にお気に入りバーが表示されます。



以上で操作完了です。

◆コマンドバーの表示方法
  1. Internet Explorerを起動し、タブの右側(何も表示されていないところ)を右クリックします。


  2. 表示された一覧から「コマンドバー」を左クリックします。


  3. アドレスバーの下にコマンドバーが表示されます。



以上で操作完了です。

◆ステータスバーの表示方法
  1. Internet Explorerを起動し、タブの右側(何も表示されていないところ)を右クリックします。


  2. 表示された一覧から「ステータスバー」を左クリックします。


  3. 画面右下にステータスバーが表示されます。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

05 お気に入り追加
  1. Internet Explorerを起動し、お気に入りに追加したいページを開きます。


  2. 右上の星のマークを左クリックします。


    ※星のマーク部分拡大図


  3. お気に入りセンターが表示されます。「お気に入り追加」ボタンを左クリックします。


  4. 「お気に入りの追加」が表示されます。作成先が「お気に入り」になっていることを確認し、
    右下の「追加」を左クリックします。


    ※ウィンドウ部分拡大図


  5. 右上の星のマークを左クリックします


    お気に入りに追加されたか確認します。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

06 お気に入りバーへ追加
左上の「お気に入りバーに追加」
ボタンから追加する場合
左上の星のマークから
追加する場合
  1. Internet Explorerを起動し、お気に入りバーへ
    追加したいページを開きます。


  2. 左上にある「お気に入りバーに追加」ボタンを
    押します。


    ※左上部分拡大図


  3. 左上のお気に入りバーに追加されたか確認します。


    ※左上部分拡大図



以上で操作完了です。
  1. Internet Explorerを起動し、お気に入りバーへ
    追加したいページを開きます。


  2. 右上の星のマークを左クリックします。



    ※右上部分拡大図


  3. 「お気に入りに追加」を左クリックします。



  4. 「お気に入りの追加」が表示されます。
    作成先の「お気に入り」を左クリックすると
    「お気に入りバー」が出てきます。


    ※ウィンドウ部分拡大図


  5. 「お気に入りバー」を左クリックします。
    作成先が「お気に入りバー」になったことを
    確認します。


    右下の「追加」を左クリックします。


  6. 右上のお気に入りバーに追加されたか確認します。

    ※左上部分拡大図



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

07 お気に入りの固定
  1. Internet Explorerを起動します。


  2. 画面右上にある星のマークを左クリックします。


    ※右上部分拡大図


  3. 「お気に入りセンターをピン留め」を左クリックします。


    ※右上部分拡大図


  4. 画面左側にお気に入りが表示されます。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

08 お気に入りエクスポート
※この作業は、インターネットのお気に入りデータを、バックアップしたい場合に行う作業です。

  1. Internet Explorerを起動し、画面右上にある星のマークを左クリックします。


  2. 「お気に入り追加」の右側の「▼」を左クリックし、表示された一覧から
    「インポートとエクスポート」を左クリックします。


  3. 「インポート/エクスポート設定」が表示されます。
    「ファイルにエクスポートする」をクリックし「次へ」を左クリックします。


  4. 「お気に入り」にチェックを入れ「次へ」を左クリックします。


  5. バックアップしたいお気に入りフォルダーをクリックし、「次へ」を左クリックします。
    今回は例として「お気に入り」(すべてのお気に入り)を選択します。


  6. 「どこにお気に入りをエクスポートしますか?」と表示されます。
    「参照」を左クリックします。


  7. 「ブックマークファイルの選択」が表示されます。
    保存先を指定し、「保存」を左クリックします。今回は例として「デスクトップ」へ保存します。


  8. 「どこにお気に入りをエクスポートしますか?」と表示されます。
    ボックスに先程選択した場所が表示されていることを確認し、「次へ」を左クリックします。


  9. 「これらの設定を正しくエクスポートしました」と表示されます。
    「完了」を左クリックします。


  10. 手順7で選択した場所を開き実際にお気に入りが保存できているか確認してください。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

09 お気に入りのインポート
※この作業はバックアップしたお気に入りのデータを取り込むときに用いる操作です。

  1. Internet Explorerを起動し、画面右上の星のマークを左クリックします。


  2. 「お気に入りに追加」の右側の「▼」をクリックし、表示された一覧から「インポートとエクスポート」を左クリックします。


  3. 「インポート/エクスポート設定」が表示されます。
    「ファイルからインポートする」をクリックし、「次へ」を左クリックします。


  4. 「お気に入り」にチェックを入れ「次へ」を左クリックします。


  5. お気に入りのバックアップファイルを選択するために「参照」を左クリックします。


  6. 「ブックマークファイルの選択」が表示されます。
    バックアップファイルが保存されているフォルダーを開き、バックアップファイルをクリックして「開く」を左クリックします。
    ここでは例として「デスクトップ」に保存しているバックアップファイルを選択します。


  7. 「インポート/エクスポート設定」画面に戻ります。
    ボックスに先程選択したファイルが表示されていることを確認し、「次へ」を左クリックします。


  8. お気に入りを復元するフォルダーをクリックして「インポート」を左クリックします。


  9. 「これらの設定を正しくインポートしました」と表示されます。
    「完了」を左クリックします。


  10. 実際にInternet Explorerのお気に入りを開きインポートされたことを確認します。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

10 履歴の設定
※この作業は、「Yahoo Japan検索バーに今までの検索履歴を表示させたい」場合の対処方法です。
他サイトによっては作業が異なる場合があります。

  1. Internet Explorerを起動し、右上にある歯車のマークを左クリックします。


  2. 一覧から「インターネットオプション」にマウスカーソルをあわせ、左クリックします。


  3. 「コンテンツ」タブを左クリックし、「オートコンプリート」の欄の「設定」を左クリックします。


  4. 「オートコンプリートの設定」画面から「フォーム」を左クリックしチェックを入れ「OK」を左クリックします。


  5. 「インターネットオプション」の画面に戻るので、こちらも右下の「OK」を左クリックします。


  6. Yahooの画面の検索欄の下にある「▼」を左クリックすると「キーワード入力補助」がONになっているのでOFFに切り替えます。




  7. 一度でも検索したことがあるキーワードはYahooの検索欄の下に表示されます。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

11 履歴の削除
※この作業は「ホームページの切り替え動作が遅くなった」などのトラブル時に用いる作業です。
 この作業を行うと、検索バーに自動的に入った検索キーワードが表示されなくなります。

  1. Internet Explorerを起動し、右上にある歯車のマークを左クリックします。


  2. 一覧の中から「セーフティ」にマウスポイントをあわせ、「閲覧履歴の削除」を左クリックします。


  3. 「閲覧履歴の削除」が表示されます。
    「履歴」にチェックを付け、右下の「削除」を左クリックします。


  4. 削除が完了すると画面下部に「選択された閲覧の履歴が削除されました。」と表示されます。



以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

12 表示倍率の設定
※この作業は「ホームページ上の文字が見えにくい」場合に行う方法です。
※あくまでホームページの表示倍率を拡大する作業です。
 ホームページ上の文字自体を大きくする設定ではございません。
  1. Internet Explorerを起動し、右上にある歯車のマークを左クリックします。


  2. 一覧の中から「拡大」にマウスカーソルをあわせて変更したい拡大率を左クリックします。


  3. ページ全体が拡大されます。
    ※表示倍率を上げているため、今まで表示されていた部分が見切れる可能性があります。


以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

13 アドオンに対するメッセージ
Internet Explorerを起動すると、「アドオンを無効にすることによって、閲覧の速度を上げます。」と表示される
場合があります。
このメッセージはInternet Explorerの「パフォーマンスアドバイザー」という機能で、処理に時間がかかるアドオンが組み込まれている場合に表示されます。
アドオンとはInternet Explorerの機能を拡張するためのプログラムのことです。
アドオンを有効にすることでブラウザ独自にツールバーを追加することもできますし、標準状態のInternet Explorerでは表示できない動画などを再生できるようになります。
※閲覧の速度に問題がない場合は
「アドオンを無効にすることで、・・・」というメッセージが表示
 されても「無効にしない」の設定で使用することを推奨します。


  1. 「後で確認する」
    アドオンの設定を後で確認する場合は、
    「後で確認する」をクリックします。
    ※しばらくすると再度メッセージが表示されますので
     対処してください。

  2. 「無効にしない」
    閲覧の速度に問題がない場合は、「無効にしない」に
    設定してください。
    アドオンを「無効にしない」の設定は、「後で確認する」の「▼」をクリックし、「無効にしない」をクリックします。

  3. 「アドオンの選択」
    無効にするアドオンを選択する場合は、以下の操作手順を行ってください。

    1. 「アドオンの選択」をクリックします。
    2. 「アドオンの選択」が表示され、アドオンことの処理速度を確認できます。
      無効にするアドオンを選択し、「無効にする」をクリックします。
       ※アドオンを無効にする場合は、使用頻度の低いアドオンを無効にすることを推奨します。
       しかしアドオンの中にはセキュリティに関するものがあるので、無効にする際には十分
       注意してください。
    3. 「完了」をクリックします。

以上で操作完了です。

ページの先頭へ戻る▲

商標について